まちの大学 KAMAKURA

まちの「人」と「学び」に出会う場所

古都鎌倉で、新しい知恵を

そのまちの強みを学び、   学びをまちの強みに還元する

みんなで学べば、続けられる

2019年まちの大学新開設

ちの大学

2019年5月開講!!

まちの大学は、鎌倉に根ざしたコミュニティスクールです。古い歴史のあるまち鎌倉で、かつて先人たちがそうであったように、みんなで実践できる知恵をつかみとっていく、そしてその知恵が大きな流れとなってこれからの私たちのあり方がより良いものになる。これを目指す場所として「まちの大学」を開学します。

学部案内

まちの自習室

まちの自習室

まちのサークル活動

まちの大学「やまの大学院」

【概要】
山が好きな人のための学校ではありません。
山なんか興味がない、私は私のことで精一杯、そんな人のための山を教室にした学校です。
研究テーマは私です。
ひたすら、自分と向き合います。
ど直球です。コロナをきっかけとして、しっかりと振り返る場をつくりたくなりました。何をやるにも、まずは自分の足場をしっかりと固める必要があります。
そんな時は山に登るのが良いと思いました。

毎月、山に登ります。
まず、簡単なハイキングから、12ヶ月かけて、毎月毎月、6名のチームで登り続けます。
 
なぜ山なのか、それは目的になるからです。
目的があれば、そのための準備ができます。
途中の道のりがあり、超えるべき壁があり、それを乗り越えるために仲間が手を差し伸べてくれます。
すべてがシンプルで具体的です。今、あなたの目の前に課題があります。
課題を乗り越えたら、頂上です。
 
山は心を鎮めてもくれます。
日頃の情報がなくなり、自然によって心が落ち着いた状態で、内省のワークを進めます。五感が磨かれ、ノイズが消えた心に人生を問います。
ここが最大の難関です。

しかし、あなたには共に山を乗り越えた仲間がいます。

1年間、毎月毎月、登り、内省し、問い直し、それぞれの人生を登りはじめます。
入学条件は、ありません。

【講座内容】
仲間と共に12回の山登りを通して少しずつチャレンジを繰り返しながら、繰り返し徹底的に自分と向き合うことで、自分の中の芯の芯につながり『自分の取扱説明書』を作ることで、自己理解を深める。各回の後にはフォローアップセッション(最大60分)を行います。


【こんな人におすすめ】
・メンタルの起伏が激しい
・変わりたいでも何からはじめたらいいのかわからない
・人生が迷走している
・いろいろ学んだしいろいろやってみたけど続かない
・自分の人生はこんなものじゃない
・将来的に独立を考えている


【受講料】※現地までの交通費、宿泊費用や食事代は含まれていません。
 一般参加:627,000円(消費税込) 
 鎌倉割引:564,300円(消費税込)

【無料説明会】まちの大学「やまの大学院」

山が好きな人のための学校ではありません。
山なんか興味がない、私は私のことで精一杯、そんな人のための山を教室にした学校です。
研究テーマは私です。
ひたすら、自分と向き合います。
ど直球です。コロナをきっかけとして、しっかりと振り返る場をつくりたくなりました。何をやるにも、まずは自分の足場をしっかりと固める必要があります。
そんな時は山に登るのが良いと思いました。

毎月、山に登ります。
まず、簡単なハイキングから、12ヶ月かけて、毎月毎月、6名のチームで登り続けます。
 
なぜ山なのか、それは目的になるからです。
目的があれば、そのための準備ができます。
途中の道のりがあり、超えるべき壁があり、それを乗り越えるために仲間が手を差し伸べてくれます。
すべてがシンプルで具体的です。今、あなたの目の前に課題があります。
課題を乗り越えたら、頂上です。
 
山は心を鎮めてもくれます。
日頃の情報がなくなり、自然によって心が落ち着いた状態で、内省のワークを進めます。五感が磨かれ、ノイズが消えた心に人生を問います。
ここが最大の難関です。

しかし、あなたには共に山を乗り越えた仲間がいます。

1年間、毎月毎月、登り、内省し、問い直し、それぞれの人生を登りはじめます。
入学条件は、ありません。

【講座内容】
2020年12月1日スタートの講座【まちの大学「やまの大学院」】https://machinocircle09.peatix.com/ の説明会となります。

【こんな人におすすめ】
・メンタルの起伏が激しい
・変わりたいでも何からはじめたらいいのかわからない
・人生が迷走している
・いろいろ学んだしいろいろやってみたけど続かない
・自分の人生はこんなものじゃない
・将来的に独立を考えている

土屋Pとともにつくる「世界向け番組企画ゼミ」まちの大学実践ゼミ シーズン2

【講座内容】
様々なストリーミング配信プラットフォームの普及に伴って、番組製作者が目指せる市場は飛躍的に大きくなりました。日本のクリエイターも巨大市場にチャレンジする事例が出てきました。まさにこれから土俵が整っていくタイミングです。
そこで、今回の講座は、世界市場を目指した番組企画をひたすら考え、講師の土屋敏男さん(日本テレビ放送網R&Dラボ シニアクリエイター、電波少年シリーズの生みの親。)がひたすらに、その企画にフィードバックして、世界市場に出せる番組企画を作り上げていくことを目指します。

今年3月から6月に実施されたシーズン1では、提出された企画をグローバルな配信プラットフォーマーに提出し、検討を進めてもらうところまでを果たしました。引き続き、この講座から世界で配信される番組をつくることを狙いシーズン2を開講します。

担当講師の土屋さんからのコメントです。
「今世界では動画のグローバルプラットフォームが次々と誕生しています。日本のコンテンツはアニメを先陣にしてドラマが何本か作られ始めていますが日本のバラエティコンテンツはそういったプラットフォームで基本的には国内向けで作られています。世界に向けてはAmazonPrimeVideoで「ドキュメンタル」がいくつかの国で作られ始めていますがその数はまだ極めて少ないと言えるでしょう。この“誰もまだ成し得ていない挑戦”をこの鎌倉からスタートしようと思います。野茂英雄さんが大リーグに挑戦するまでは日本人がメジャーリーガーになることなど誰も想像していませんでした。クリエイティブでその世界への挑戦する環境が整った今こそ新時代の世界を切り開く狂気のエネルギーをもったチームを構築したいと思っています」

まずは「企画と思いつきは違うもの!混同してはいけない」と言う企画の基本の“き”から始まります。そして「企画を完成するまでの大事なポイント」などを学んだ後に挑戦するグローバルプラットフォームの現状。そして海外リアリティバラエティ番組特有の文法を学びます。第2回では、世界40カ国以上でフォーマット販売でリメイクされ番組販売は184の国と地域でされている日本のバラエティ番組「マネーの虎」の企画者の話を聞き世界規模の企画を考える基礎を学びます。以降は、実際に提出できる企画書を練り上げる2ヶ月となります。
上記2回は、Zoomを利用しての遠隔からの参加も可能となります。(初回講義と最終回発表会のみリアル・オンライン併用となります。)

第3回以降は、毎回企画の提案を参加者が各自行い、その内容に対して講師の土屋さんと、参加者がアイデアを出す形で進行します。これは会場を用意せずZoom上で行います。アイデア出しは、鎌倉で実施されているブレインストーミングを毎月行なっている定例会カマコンのメソッドにならって、否定をせず、アイデアをたくさん出していく形式を採用します。
遠隔でも企画データを見られるように、URLを参加者内で共有して進めていきますので、ドキュメントを作成して共有するPCやオンライン環境などは各自でご準備いただくこととなります。

【注意事項】
*講座内で提案された企画が優れている場合には、番組化に向けた提案活動を行う想定ですが、必ず番組化への保証があるものではないことを、あらかじめご了承ください。また提案される企画の権利帰属等については、受講者・講師・提案先企業との間で別途、交渉いただく形となりますので、ご承知おきください。
 
【講師】
 土屋 敏男(日本テレビ放送網株式会社 社長室R&Dラボ シニアクリエイター)

【こんな人におすすめ】
 ・日本向けコンテンツ制作をしているが世界に向けてつくりたい人
 ・番組企画をつくりたい人
 ・番組企画があるがどう提案して良いのかわからない人

地方資本主義サロン

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