まちの大学 KAMAKURA

まちの「人」と「学び」に出会う場所

古都鎌倉で、新しい知恵を

そのまちの強みを学び、   学びをまちの強みに還元する

みんなで学べば、続けられる

2019年まちの大学新開設

ちの大学

2019年5月開講!!

まちの大学は、鎌倉に根ざしたコミュニティスクールです。古い歴史のあるまち鎌倉で、かつて先人たちがそうであったように、みんなで実践できる知恵をつかみとっていく、そしてその知恵が大きな流れとなってこれからの私たちのあり方がより良いものになる。これを目指す場所として「まちの大学」を開学します。

学部案内

まちの自習室

まちの自習室

まちのサークル活動

「エストニアから学ぶ『スタートアップ』が次々と生まれるまちとは」~まちの大学忘年会イベント2020~

バルト三国の一国・エストニアは、近年、電子国家やIT先進国として有名になりました。政府を電子化し、e-Resudency という外国人向けに電子国民の権利を発行するなどの取り組みで知られ、日本からも大変注目が集まっています。日本の青森県ほどの人口のこの小さな国は、同時にスタートアップ企業を次々と生み出してもいます。
そのエストニア首都のタリン工科大学の大学院を卒業し、エストニアをベースに活動されている齋藤大将さんになぜスタートアップがこれほど生まれているのか、その仕組みを伺います。さらにエストニアだけでなく、今、世界の国々で新しい取り組みが生まれるまちづくりのためにどんな工夫をされているのかもお聞きし、これを鎌倉で実現するために、私たちができることを考えていきます。

当日は、「まちの大学」ボディ&マインド学部長の宍戸幹央さんもモデレーターとして、齋藤さんとみなさんとの対話をナビゲートします。

リアル席は10名限定ですが、Zoomも繋いで、オンラインからのご参加も可能とします。
ぜひ、2020年の終わりにこれからの鎌倉の在り方を考える場として、お集まりいただければと思います!

またいよいよ、「まちの大学」もおかげさまで、2021年は3年目に入ります。これまでの取り組みを踏まえ、2021年はいよいよ鎌倉の地にどのように新規事業を生み出していくのか、をより深く探究していきたいと考えています。
ぜひ、皆様のこんなことをチャレンジしたい!というお声を聞かせていただければとも思っています。どうぞ、よろしくお願いいたします。


【講座内容】
・齋藤大将さんに伺う「エストニアから学ぶ『スタートアップ』が次々と生まれるまちとは」
1. なぜエストニアに行かれたのか(齋藤さんのご紹介とキャリア)
2. エストニアや諸国のスタートアップ支援の形と、その考え方
 a. スタートアップのための「支援システム」
 b. スタートアップ支援関連施設の「場所の力」
 c. スタートアップを支える「人をつなげる仕組み」
3. 鎌倉をスタートアップを生み出すまちにするためには
 a. 齋藤さんと宍戸さんの対談
4. 質疑応答
5. 任意で、本会終了後に懇親会を行います。
  (懇親会はリアル席のみ、懇親会費は別途です。)


【こんな人におすすめ】
・スタートアップ育成のエコシステムに関心のある方
・鎌倉をスタートアップのまちにしたい方
・新規事業や起業に関心のある方
・地域コミュニティと、スタートアップ支援のこれからを考えたい方
・まちで新しいことを始めたい方


【受講料】
・リアル席 3000円  (10名限定)
 リアル席は講座終了後に任意で、忘年会(懇親会)も開催します!(※別途料金がかかります)
・オンライン席(Zoom) 1000円

まちの大学「やまの大学院」

【概要】
山が好きな人のための学校ではありません。
山なんか興味がない、私は私のことで精一杯、そんな人のための山を教室にした学校です。
研究テーマは私です。
ひたすら、自分と向き合います。
ど直球です。コロナをきっかけとして、しっかりと振り返る場をつくりたくなりました。何をやるにも、まずは自分の足場をしっかりと固める必要があります。
そんな時は山に登るのが良いと思いました。

毎月、山に登ります。
まず、簡単なハイキングから、12ヶ月かけて、毎月毎月、6名のチームで登り続けます。
 
なぜ山なのか、それは目的になるからです。
目的があれば、そのための準備ができます。
途中の道のりがあり、超えるべき壁があり、それを乗り越えるために仲間が手を差し伸べてくれます。
すべてがシンプルで具体的です。今、あなたの目の前に課題があります。
課題を乗り越えたら、頂上です。
 
山は心を鎮めてもくれます。
日頃の情報がなくなり、自然によって心が落ち着いた状態で、内省のワークを進めます。五感が磨かれ、ノイズが消えた心に人生を問います。
ここが最大の難関です。

しかし、あなたには共に山を乗り越えた仲間がいます。

1年間、毎月毎月、登り、内省し、問い直し、それぞれの人生を登りはじめます。
入学条件は、ありません。

【講座内容】
仲間と共に12回の山登りを通して少しずつチャレンジを繰り返しながら、繰り返し徹底的に自分と向き合うことで、自分の中の芯の芯につながり『自分の取扱説明書』を作ることで、自己理解を深める。各回の後にはフォローアップセッション(最大60分)を行います。


【こんな人におすすめ】
・メンタルの起伏が激しい
・変わりたいでも何からはじめたらいいのかわからない
・人生が迷走している
・いろいろ学んだしいろいろやってみたけど続かない
・自分の人生はこんなものじゃない
・将来的に独立を考えている


【受講料】※現地までの交通費、宿泊費用や食事代は含まれていません。
 一般参加:627,000円(消費税込) 
 鎌倉割引:564,300円(消費税込)

【無料説明会】まちの大学「やまの大学院」

山が好きな人のための学校ではありません。
山なんか興味がない、私は私のことで精一杯、そんな人のための山を教室にした学校です。
研究テーマは私です。
ひたすら、自分と向き合います。
ど直球です。コロナをきっかけとして、しっかりと振り返る場をつくりたくなりました。何をやるにも、まずは自分の足場をしっかりと固める必要があります。
そんな時は山に登るのが良いと思いました。

毎月、山に登ります。
まず、簡単なハイキングから、12ヶ月かけて、毎月毎月、6名のチームで登り続けます。
 
なぜ山なのか、それは目的になるからです。
目的があれば、そのための準備ができます。
途中の道のりがあり、超えるべき壁があり、それを乗り越えるために仲間が手を差し伸べてくれます。
すべてがシンプルで具体的です。今、あなたの目の前に課題があります。
課題を乗り越えたら、頂上です。
 
山は心を鎮めてもくれます。
日頃の情報がなくなり、自然によって心が落ち着いた状態で、内省のワークを進めます。五感が磨かれ、ノイズが消えた心に人生を問います。
ここが最大の難関です。

しかし、あなたには共に山を乗り越えた仲間がいます。

1年間、毎月毎月、登り、内省し、問い直し、それぞれの人生を登りはじめます。
入学条件は、ありません。

【講座内容】
2020年12月1日スタートの講座【まちの大学「やまの大学院」】https://machinocircle09.peatix.com/ の説明会となります。

【こんな人におすすめ】
・メンタルの起伏が激しい
・変わりたいでも何からはじめたらいいのかわからない
・人生が迷走している
・いろいろ学んだしいろいろやってみたけど続かない
・自分の人生はこんなものじゃない
・将来的に独立を考えている

地方資本主義サロン

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